家パチ、家スロやってます (ガリバーブルル)


by bullsan6
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2007年 06月 09日 ( 1 )

今回は超有名機種の「綱取物語」
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相撲をモチーフにした機種は多くありましたが
最大のヒットはこの機種でしょう

この機種の売りは、モードを使った連チャンですよね
でも前回紹介したロックンビートと違い
本当の意味でのモーニングではなかったんです
朝一の確率は、1/245と通常と変わらず!
なのに多くのパチンカーが、何かに取りつかれた様に打っていましたよね
1/2で連チャンモードになるとはいえ、初当たりまでが結構厳しい
ホールもあまり釘を閉めなくても良かったみたいで
昼過ぎにはガラガラのホールも。

でも連チャンモードは魅力的でしたがやめ時が難しかったですね

リーチも2種類だけでしたしどちらかと言うとジミな演出でした

この頃の平和のデジパチは、落とし部分もスタートチャッカーでしたので
家パチを考えた時は、良かったです
ええっ!なぜって
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だって打たなくてもスタートチャッカーにゲージ棒を突っ込めば
デジタルが回りますから。
これって結構重要なポイントなんですよ

打ったり、手で球を入れないとデジタルが回らない機種は、面倒な時が多いです
たとえば、ビデオで大当たり画面を撮ったり写真に収めるには
とにかく大当たりしないとできませんからね
打っていると大はまりもけっこうありますから~  残念!(ギター侍風)

特にCR機は確率が低いですから~!! 
家パチでデジパチの購入を考えている人は、その当たりを考慮して
循環加工にするなり卓上にするなり工夫してください

話は戻りますが
綱取物語の液晶演出はジミですが
なぜか?続けて打ちたくなるようなデジタルの動きなんです
自分としては、もう直ぐリーチが掛かりそうに思ってしまうこともしばしば
だからこそ効率の悪いモーニングもどきに殺到していたんじゃないですかね

でも今、改めて台を見てみると液晶が小せー!!
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本当にちっちゃいですよ(笑)
今の機種は大きすぎですよね
何事もほどほどに。
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by bullsan6 | 2007-06-09 19:44 | マニアな部屋 | Comments(1)